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『 Little eagle 2018 春夏衣展 @cafe slow 』


Little Eagleの始めはセイジで染めた産着でした。ただ生きてほしいという気持ちを込めて。

こどもたちに美しい字地球を残したい。そんな想いで作り始めた衣たち。

 

時は流れて今年で20周年のハタチを迎えました。

たくさんの方たちの愛と支えに感謝して、今年も各地での展示会を巡ります。

■会期:6月28日(金)〜7月4日(水) 11:00〜18:00

 

『 朝崎郁恵 20th Special Live! 』

※ご予約多数につき、現在予約は立見の受付になっております。ご了承ください。

 

■6月30日(土)17:30開場18:30スタート

■CH:予約4,800+1d(500)+オリジナルバッグ付き 当日4,800+1d(500)

*小学生以下の入場は無料です。

*当日は季節野菜たっぷりのオーガニックフードのご用意があります。(ご料金別途)

■予約申し込み

メール申込みフォーム
◎電話042-401-8505 ※前日の19:00まで。月木休 

■出演者プロフィール

1935年、奄美生まれ。奄美諸島で太古より唄い継がれてきた奄美島唄の唄者(ウタシャ)。 奄美島唄の根底にある伝統はそのままに守りながら、ピアノや様々な民族楽器、ミュージシャンとのコラボレーションで奄美島唄の可能性を広げ、その世界を深め続けている。 ニューヨーク・カーネギーホール、ロサンゼルス、キューバ、国立劇場10年連続公演など 、数々の大舞台を踏んできたが、1997年に発表した初のピアノ(高橋全)と奄美島唄のコラボレーションCD「海美(あまみ)」 が、ラジオで細野晴臣氏により紹介され、世に広く注目を浴びることとなる。2002年、「うたばうたゆん(ユニバーサルミュージック)」67歳でメジャーデビュー。その後も次々とCDを発表。坂本龍一、UA、ゴンチチ、 上妻宏光、姫神など数多くのアーティストと共演。2011年4月より放送中の、NHK BSプレミアム番組「新日本風土記」のテーマ曲「あはがり」を唄う。その魂を揺さぶる声、深い言霊は、世代や人種を超えて多くの人々に感動を届けている。

 

・・・・・

 

■Little Eagle こちら

 


『 kachua展示会 cafe slow 』

 

兵庫県六甲駅近くにあるお店「kachua」の商品がcafe slowにやってきます

kachua
http://www.kachua.net/

kachuaはインドの職人さんとともに、
インドの手仕事や文化を尊重しつつ
オリジナルのお洋服や小物を作っています。
今期はインディゴとカシースの色を組み合わせた
オリジナルの木版更紗のプリント柄のお洋服が並びます。



■会期期間:7月13日(金)〜18日(水) 11:00-18:00
※月曜定休(期間中、月曜日は祝日のため翌火曜日がおやすみになります) 
※14日(土)は夜イベントのためカフェは15時閉店になります

■連絡先

nozomi_no_mail@yahoo.co.jp
090-4166-5970(ミシマ)


ラフィアのある夏 2018

 

昨年ご好評いただきましたRAFFITIA展、2018年もマダガスカルの風と共に、国分寺カフェスローのスローギャラリーに、マダガスカル女性の手仕事、新商品をお届けします。布作家のTiaさんのカラフルで、ラフィア作品も引立ててくれるコサージュ・アクセサリーも今年も一緒に並びます。この機会をどうぞお見逃しなく!

 

■開催期間

2018年6月15日金曜 ~ 21日水曜

AM11:30 ~ PM5:30 定休月曜日

 

■お問合せ・作家情報

RAFFITIA:facebook.com/raffitia261

TIA Watanabe:instagram @tia_corsage 


33 asagoromo exhibition 2018

 

△▼△33Asagoromo Exhibition 2018 summer△▼△

 

@東京 国分寺 cafe  Slow Gallery

 

2018  7/6(fri)-11(wed)  月曜定休

平日11:00〜18:00

土曜11:00〜18:30

日曜11:00〜20:30

 

◎◎◎7/8 (sun)サヨコminiLive&receptionparty◎◎◎

18:30〜入場無料

 

伝説の女性NWバンド「ゼルダ」の歌い手として活動後、スタイルを超えて地球鳴りの音楽を奏でる「サヨコオトナラ」や、ソロセッションで、日本各地奥地を巡り、躍動するイノチの世界を歌い紡ぐ。   

 

〜麻ゴロモ33について〜

 

◎◎◎麻は古来より、邪気を祓い神様を招く植物とされてきました。そのため、人びとは麻に「大いなる」という尊敬の語を寄せ大麻(おおあさ)と呼び、永く深く親しまれてきました◎◎◎

 

33は「太陽のヒカリをいただき、森をまとう」をテーマに、厳選されたオーガニックなヘンプや天然素材を、京都の奥座敷と呼ばれる綾部市奥上林地区の清冽な山水で浄化して用いてます。

そして「鉱物染め」という技法で、植物から紡がれたやわらかな生地に火のエレメントベンガラや水晶そして自宅で丁寧に焼いた麻炭をつかい素材本来の風合いを生かしさまざまなオリジナルカラーに染め上げています。纏うひとの心と身体がより自由に解き放たれるイメージでオリジナルデザインのパターンの衣を一点一点丁寧に産み出しています◎

太陽✳︎月✳︎星々のヒカリを受け入れ、それをわたしたちに恵む草花。麻をはじめ植物は天と地、神と人、ヒトとヒト、モノとヒトをつなげ結んでいく素材。心とからだを癒し育む、自然の恵みで作られた「麻ゴロモ」を、是非体感してみてください。

 

asagoromo.jp


草木染のうさと 夏の展示即売会

忘れつつある手仕事
手紡ぎ
手撚り
手染め
手織り
草木の息吹、自然に自然に
うさとは自然のやさしさをいつもおとどけしています

■展示期間:2018年6月8日(金)〜10日(日) 11:00〜18:00

 

うさぶろう さとう
日 本で企業デザイナーを経験した後、欧米でオートクチュール、ウェディングドレスなどの創作活動を行う。1994年から命のエネルギーを感じる本物の素材を 求めて世界を旅し、1996年タイ・チェンマイに行き着く。タイの少数民族の伝統的な手織り、草木染めの布等、素材を活かしたデザインの服を創作し続けて いる。
2004年から『Celebration of Oneness』と題した平和の祈りのイベントを うさとの縁で結ばれた人たちと一緒に全国各地で開催している。
北海道南富良野出身。現在タイ・チェンマイ在住。

■主 催:ストゥーディオ・オムファロス 090-4548-5905(石川)


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