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暗闇カフェ ライアー・サマーコンサート〜静けさの向こう側に耳をすませてみる夜

 

ライアーという楽器をご存じですか?
スタジオジブリの映画「千と千尋の神隠し」のテーマ曲で歌われていた「いつも何度でも」で演奏されていた、小さな竪琴です。

 

ライアーの音色は決して大きくありませんが、その音色は優しく、そして深い響きを持っています。その響きをじっと聞いていると、自然と静けさの向こう側に耳をすませたくなります。

 

物事の進むスピードはどんどん加速化して、どんどんデジタル化しています。でも、私たち人間は本来「アナログ」な生き物。加速化していく時代の中で私たちはともすると迷子になってしまうかもしれません。

 

キャンドルの柔らかな明かりの中で、ライアーの優しい音色に耳をすませてみませんか?「耳をすます」ことで、ざわついていた心の湖の湖面が静かになり、ふっと安らぎが生まれるかもしれません。忘れていた大切なことを思い出すことができるかもしれません。

 

オリジナル曲や、ケルト音楽、クラッシック音楽などをライアー演奏や歌でおとどけいたします。演奏をお聞きいただいた方の心の中に柔らかな明かりがともりますように・・・、そして、静けさの向こう側の何かを感じていただけますように・・・

 

●日 時:6月24日(土) 17:30オープン 20:30クローズ

     暗闇演出人によるライブ:18:30〜20:00
     お食事・お飲み物のラストオーダー:ライブ中の休憩時間内

●チャージ:¥1,800(1ドリンク付)+別途1オーダー

●暗闇演出人:三野友子(ライアー)
       
●予約申込み
メール申込みフォーム ※前日の19:00まで
・電話…tel: 042-401-8505(月曜定休)

 


 

プロフィール

三野友子

 

福岡県出身。8年半にわたるドイツ滞在中に、長男の通っていた現地のシュタイナー幼稚園でライアーに出会い、その奏法をドイツにて学ぶ。

クラシック、ケルト音楽、オリジナル曲など幅広いレパートリーを持ち、各種イベント、サロンコンサート、

胎教コンサート、病院、老人ホーム、幼稚園などでの演奏や、朗読や語り、踊りとのコラボレーションなど、

さまざまな場所でやすらぎと癒しの空間を提供する演奏活動をおこなう。 

2016年4月、10月 中国より招待され、ライアー演奏と指導を行う。

CD「ライアーのおくりもの」など6枚制作。

 ホームページ http://www.dolphin-harmony.com/

 

ライアーについて

今から91年前に南ドイツで思想家・ルドルフ・シュタイナーの理念をもとに作られた竪琴。

竪琴そのもののルーツは古代メソポタミアや古代ギリシャの時代にさかのぼります。 

日本ではアニメ映画「千と千尋の神隠し」のテーマ曲「いつも何度でも」で木村弓さんがライアーの弾き語りをして、その清らかな音色が知られるようになりました。


暗闇カフェ 布とピアノの暗闇ライブ 〜夜に咲くひかりの花



《 静寂のなかに紡がれゆく、音のきらめき。
布のキャンドルホルダー「布あかり」が、美しい夜をいっそう彩る 》


 2003年から始まった「100万人のキャンドルナイト」。そのアイディアのもととなったカフェスローのイベント「暗闇カフェ」で、音楽演出を10年間以上も担当しているピアニスト・重松壮一郎が、テキスタイル作家・椎原由紀子の光のインスタレーションとともにお届けする、暗闇カフェのスペシャル・ライブ。

波紋のように優しく響き、ときには魂を揺さぶるようなピアノの音色と、「布あかり」のゆらめきが、暗闇に優しい希望の光を照らす。

「布あかり」による特別演出

布あかり


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●日 時:10月23日(金) 18:30オープン 22:00クローズ

     暗闇演出人によるライブ:20:00〜21:30
     お食事のラストオーダー:ライブスタートまで
     お飲物・デザートのラストオーダー:ライブ中の休憩時間内

●チャージ:¥1,500(1ドリンク付)+別途1オーダー

●暗闇演出人:重松壮一郎(ピアニスト/作曲家/即興演奏家) 椎原由紀子(空間演出・テキスタイル)
       
●予約申込み
メール申込みフォーム(※前日19:00まで)
・電話…tel: 042-401-8505(月曜定休)


暗闇カフェでの演奏風景(2012年2月17日)


●暗闇演出人プロフィール:
重松壮一郎 ピアニスト / 作曲家 / 即興演奏家
soso
1973年 大阪生まれ、横浜育ち。早稲田大学社会科学部卒。幼少よりピアノを始める。クラシック、ロック、ジャズ等を経て、即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自 のスタイルで、全国・海外にて年間150回近いライブを行う「旅するピアニスト」。2004年・2006年にはアメリカ、2008年にはオーストラリアで もツアーを行う。生きとし生けるものすべてに向けた音」をテーマに、人間だけでなく、全ての生命に向けて音を紡ぐ。自然と共鳴したオーガニックな音色、オリジナリティ溢れる楽曲、祈るような演奏スタイルは、ジャンルや世代を超えて、人々の心を打ち続けている。アート・イベント、野外音楽祭、子ども向け音楽ワークショップなど多くのイベントを全国にて企画。数多くのメディアにも取り 上げられる。2005年4月、ダライラマ法王14世の来日ドキュメンタリーの音楽を、川原一紗(vo)とともに担当。2013年9月、プロ活動10周年記念イベント「重松壮一郎と生命の森展」を長崎にて開催。被爆ピアノの演奏や、平和コンサートの企画、語り部とのコラボレーション、原爆をテーマにした楽曲の制作なども行う。最新アルバム「tsumugi」はiTunes Music、Amazon等にて世界配信中。


椎原由紀子 テキスタイル作家 / ぬのことば主宰

大分県臼杵市出身、米国Savannah College of Art and Design (SCAD)卒業。スクリーンプリントの技法を使い、独自のデザインを布にプリントし、オブジェや雑貨、洋服の制作を行う。アメリカにてファイバーアート を学び、布や植物を素材に自由に表現する制作方法や幅広い視点でアートをとらえるインスタレーションに感銘を受ける。2007年5月、青山スパイラルホー ル「SICF8」出展。2010年、「ぬのことば」として制作を始める。大分県内で個展を開催し、合同展、イベント出展も行なう。2012年〜2013年 ピアニスト重松壮一郎の音楽に感銘を受け、コラボレーションコンサートにて布オブジェを使った空間演出を行う。作品を通じて人が集い、想いを共有、共感で きる場を創り出すことを追求している。


●暗闇カフェ・よくある質問

【Q】予約した方がいいですか?
【A】回によっては満席になってしまうことがありますので、なるべくご予約をお勧めしております。お電話かメール申込みフォームで受け付けております。20:00の演奏開始後でもお入り頂けますので、お仕事帰りでもお気軽にどうぞ。

【Q】演奏を聴きながら食事はできますか?
【A】もちろんです。お酒にあうおつまみや、おいしいご飯を 各種ご用意しています。キャンドルの灯りと生演奏とともに、お昼とは違った表情のカフェスローを楽しんでください。(食事のメニューのみ20:00でラス トオーダーになります。間に合わないけど食事もしたい!というお客様は事前にご連絡ください。)

【Q】子どもを連れて行っても大丈夫?
【A】大丈夫ですよ! ベビーカーのままでも入れます。小学生以下は入場無料。音楽に興味のあるお子様には、毎月第二金曜日に開催しているヴァイオリニスト穴澤雄介さんの100 円リクエストコーナーもお勧めです! なお、オムツ替えはありますが授乳室はありませんのでご了承ください。

【Q】一人で参加しても大丈夫?
【A】はい、ご安心ください。毎回、男女年齢問わず、お一人様でのご参加も少なくありません。暗闇とキャンドルの灯りの中、いつもよりゆっくり流れる贅沢なひとときを楽しんでください。


穴澤雄介 暗闇カフェRadio♪ 9月のテーマ「故郷」

 

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●日 時:9月11日(金)18:30オープン 22:00クローズ
     暗闇演出人によるライブ:20:00〜21:30
     お食事のラストオーダー:ライブスタートまで
     お飲物・デザートのラストオーダー:ライブ中の休憩時間内
●チャージ:¥1,500(1ドリンク付)+別途1オーダー
●暗 闇 演 出:穴澤雄介(ヴァイオリン)
●予約申込み
メール申込みフォーム ※前日19:00まで
・電話…tel: 042-401-8505(月曜定休)

【暗闇カフェRadio♪ とは?】


14 年間「暗闇カフェ」に出演を続けてきたヴァイオリニストの穴澤雄介さん。ある時、誰かが言いました。「ホッとする朗らかなMCに、恒例のリクエストコー ナー。そしてヴァイオリンの音色に耳を澄ます、心穏やかなひととき。まるで大好きなラジオ番組を聴いているよう…」 そこで! 本当に「暗闇カフェ」をラジオにしてみました。

^徹妊フェの音声をUstreamチャンネルで当日生放送(21:10〜21:30)。
聴き逃しても安心。一ヶ月の間、アーカイブがご覧いただけます。 前回分の音声はこちら
「今月のテーマ」に沿った曲を穴澤さんにリクエストできます。採用されれば当日、世界にひとつだけの生演奏を聴くことができます。(応募方法は下記)


楽しみ方は人それぞれ。
ラジオ感覚で、自宅やオフィスで音声を聴きながら、電気を消してキャンドルを灯してみたり。リクエスト曲が採用されるかな?と胸をおどらせて生放送に耳を傾けてみたり。もちろん、当日会場では従来通りの一曲100円リクエストも受付。カフェスローで生演奏を味わうのが一番!という方もどうぞご安心ください。

暗闇カフェ=キャンドルナイトの新しい形をご提案します。
あなたのスタイルで「暗闇カフェRadio♪」に触れてみてください!



【今月のリクエストテーマ】

9月のリクエストテーマは「故郷」。お盆・お彼岸・敬老の日と、子供時代に親しんだ懐かしいあの風景を思い出す季節が続きます。故郷を想うとき、ふと胸に浮かんでくる、そんなメロディを教えてください。リクエスト応募はこちらから。店頭でも受け付けています。(9月4日(金)〆切)

※演奏はヴァイオリンソロとなりますので、特性上、リクエストにお応えできない場合もあります。またリクエスト多数の場合は抽選となりますのでご了承ください。

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●暗闇演出人プロフィール: 穴澤雄介(ヴァイオリニスト)

1975年生まれ。千葉県出身。筑波大学附属盲学校高等部本科音楽科、同専攻科音楽科を卒業。様々なジャンルのライブ演奏の他、ソニー・ミュージック・エ ンタテイメント等のスタジオレコーディングにも携わる。2007年5月23日、全曲自作自演によるCDアルバム「あの木に寄りかかって」が全国同時発売。
その他4枚のCDアルバムをリリース。演奏スタイルは実に広範囲に及ぶ。また、トークやパフォーマンスにも力を注ぐ。日本テレビ、NHK第2放送、FM岩 手、いくつかのケーブルテレビ等に過去出演。自作曲も、NHK第1放送や有線放送でオンエアされている。第43回全国盲学生音楽コンクールヴァイオリン部 門にて第2位(第1位該当者無し)、市川文化会館主催の第8回市川新人演奏会オーディションに合格(自作自演による合格者は初)。ガットギターの望月雄史 とのデュオ「Noche & Monte」は、第25回浅草ジャズコンテストバンド部門にて金賞を、第16回舞鶴赤煉瓦ジャズ祭オーディションにて優秀賞を受賞。
ドラム&パーカッションの高木將雄とのデュオ「Dot & Line」は、東京都主催の第6回ヘブンアーティストオーディションに合格。クラシックピアノの平林三和とのデュオは、全日本演奏家協会主催の第1回東京 サミット音楽コンクールデュオ部門にて審査員賞を受賞。その他、受賞多数。ヴァイオリンを合田知子、ジム・エディガーに、作曲を松平頼暁に、パーカッショ ンをウィリー・ナガサキに師事。

オフィシャルファンクラブ・ウェブサイト こちら 
 穴澤さんの生い立ちが綴られた「年表」が充実していて読み応えがあります! 

・穴澤雄介さん出演のテレビ番組「生きるを伝える」 
こちら
 リンク先で番組を視聴できます。
ご自身のバックグラウンドを語られています。

・穴澤雄介さんの著書『見えなくなったら希望が見えた』 こちら
 企業や学校での講演内容をベースにした、穴澤さん初の著書。
 身体のハンデや経済的苦境を逆転の発想で乗り越えてきた
 穴澤さんが綴る、人生のヒントが詰まっています。




●暗闇カフェ・よくある質問

【Q】予約した方がいいですか?
【A】回によっては満席になってしまうことがありますので、なるべくご予約をお勧めしております。お電話かメール申込みフォームで受け付けております。20:00の演奏開始後でもお入り頂けますので、お仕事帰りでもお気軽にどうぞ。

【Q】演奏を聴きながら食事はできますか?
【A】もちろんです。お酒にあうおつまみや、おいしいご飯を 各種ご用意しています。キャンドルの灯りと生演奏とともに、お昼とは違った表情のカフェスローを楽しんでください。(食事のメニューのみ20:00でラス トオーダーになります。間に合わないけど食事もしたい!というお客様は事前にご連絡ください。)

【Q】子どもを連れて行っても大丈夫?
【A】大丈夫ですよ! ベビーカーのままでも入れます。小学生以下は入場無料。音楽に興味のあるお子様には、穴澤雄介さんの100円リクエストコーナーもお勧めです! なお、オムツ替えはありますが授乳室はありませんのでご了承ください。

【Q】一人で参加しても大丈夫?
【A】はい、ご安心ください。毎回、男女年齢問わず、お一人様でのご参加も少なくありません。暗闇とキャンドルの灯りの中、いつもよりゆっくり流れる贅沢なひとときを楽しんでください。


暗闇カフェ 森の唄と踊り 〜太古の記憶へ



ホーメイ倍音歌唱法をギター弾き語りに取り入れ、独自の世界を表現する青山雅明。ピアノとハープの音色で、森羅万象から送られるメッセージや、人々との繋がりを歌うカフナカイ。生命の神秘や大地のエネルギー、祈り慈しみを表現する3人のベリーダンサー。

ディジュリドゥ、虚無僧尺八、カリンバ、笛、太鼓など暗闇に響く様々な楽器の音色と、蝋燭の柔らかい光にゆれる優美でシャーマニックなダンスが呼び起こす、自然と人との繋がり。

太古の記憶が眠る森の中へ一緒に旅をしませんか?

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●日 時:9月18日(金) 18:30オープン 22:00クローズ

     暗闇演出人によるライブ:20:00〜21:30
     お食事のラストオーダー:ライブスタートまで
     お飲物・デザートのラストオーダー:ライブ中の休憩時間内

●チャージ:¥1,500(1ドリンク付)+別途1オーダー

●暗闇演出人:●暗闇演出人プロフィール:青山雅明(ホーメイ、ギター、尺八ほか) Kahunah Kai (カフナ・カイ)(ピアノ、歌ほか)
ベリーダンス:LiLith Mudita Kyoko

●予約申込み 満席のため締めきりました(9/17)
メール申込みフォーム ※前日19:00まで受付
・電話…tel: 042-401-8505(月曜定休)


●暗闇演出人プロフィール:
青山雅明

倍音シンガーソングライター、虚無僧尺八(法竹)奏者
12歳よりギターを弾き始め音楽活動を開始
1999年に倍音をテーマにしたバンド倍音S結成
2000年にトゥバ共和国で行われたホーメイコンテストでブループ部門2位を獲得。
2004年10月に倍音Sを脱退。様々なユニットを経てSOLO活動を開始。
2008年岡山守治と倍音デュオ神響王(カムヒビキング)結成
現在は日本の言葉と喉歌を中心とした神楽的な弾き語りや竹の節を抜いただけの自然音豊かな虚無僧尺八の吹禅を中心に活動中

Kahunah Kai (カフナ・カイ)

ラップトップやピアノ、ハープで紡ぎ奏でる幻想的な音の世界の中で、自然界や人との繋がり、森羅万象から送られる根源的な愛のメッセージを歌っている。 LIVEではアートやベリーダンスとの共同創造によるショーを展開。2015年3月、1st Album「SPIRIT OF LOVE-愛の地球で愛を生きる-」リリース。愛の宇宙空間へ誘う。ウェブサイト


●暗闇カフェ・よくある質問

【Q】予約した方がいいですか?
【A】回によっては満席になってしまうことがありますので、なるべくご予約をお勧めしております。お電話かメール申込みフォームで受け付けております。20:00の演奏開始後でもお入り頂けますので、お仕事帰りでもお気軽にどうぞ。

【Q】演奏を聴きながら食事はできますか?
【A】もちろんです。お酒にあうおつまみや、おいしいご飯を 各種ご用意しています。キャンドルの灯りと生演奏とともに、お昼とは違った表情のカフェスローを楽しんでください。(食事のメニューのみ20:00でラス トオーダーになります。間に合わないけど食事もしたい!というお客様は事前にご連絡ください。)

【Q】子どもを連れて行っても大丈夫?
【A】大丈夫ですよ! ベビーカーのままでも入れます。小学生以下は入場無料。音楽に興味のあるお子様には、穴澤雄介さんの100円リクエストコーナーもお勧めです! なお、オムツ替えはありますが授乳室はありませんのでご了承ください。

【Q】一人で参加しても大丈夫?
【A】はい、ご安心ください。毎回、男女年齢問わず、お一人様でのご参加も少なくありません。暗闇とキャンドルの灯りの中、いつもよりゆっくり流れる贅沢なひとときを楽しんでください。

暗闇カフェ 竪琴の奏でる物語

満席のため受付終了しました(6/18)

この日の暗闇カフェ演出は、ドイツ発祥の竪琴「ライアー」奏者、三野友子さん。ライアーの囁くような優しい音色と三野さんの穏やかな語り口で織り成される暗闇カフェは、夜更けに一人で大好きなラジオ番組を聴いているときのような、何ともいえない心地よさと安心感があります。毎回、満席で予約を締め切るほどの 人気です。ぜひお早めにご予約ください。

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今年も夏至の日に近い金曜日の出演です。ライアーは英語とドイツ語で「竪琴」という意味の楽器です。竪琴の歴史はとっても古く、古代のメソポタミアやギリシャにまでさかのぼります。

そんな竪琴ライアーとともに今回は「竪琴の奏でる物語」と題して、古代ギリシャの曲や、バロック音楽、ケルト音楽、オリジナル曲、即興演奏など、いろいろなジャンルの曲とともに時間旅行をしていただきたいな〜と思っています。

やわらかなキャンドルの灯りの中、あわただしい日常生活から少し離れて、ライアーのやさしい音色とともにゆったりとした時間を過ごしていただけますように・・・♪

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●日 時:6月19日(金) 18:30オープン 22:00クローズ
     暗闇演出人によるライブ:20:00〜21:30
     お食事のラストオーダー:ライブスタートまで
     お飲物・デザートのラストオーダー:ライブ中の休憩時間内

●チャージ:¥1,500(1ドリンク付)+別途1オーダー
●暗闇演出人:三野友子(ライアー)

●予約申込み 満席のため受付終了しました

●暗闇演出人プロフィール:三野友子(みのともこ)

福岡県出身。8年半にわたるドイツ滞在中に、長男の通っていた現地のシュタイナー幼稚園でライアーに出会い、その奏法を学ぶ。2002年帰国後演奏活動を始める。クラシックからケルト音楽、オリジナル曲まで幅広いレパートリーを持ち、各種イベント、パーティ、サロンコンサート、胎教コンサート、病院、老人ホーム、幼稚園などでの演奏や、朗読や語りとのコラボレーションなど、さまざまな場所でやすらぎと癒しの空間を提供する演奏活動をおこなう。CD「ライアーのおくりもの」ほか6枚制作。
公式サイト 

●暗闇カフェ・よくある質問

【Q】予約した方がいいですか?
【A】回によっては満席になってしまうことがありますので、なるべくご予約をお勧めしております。お電話かメール申込みフォームで受け付けております。20:00の演奏開始後でもお入り頂けますので、お仕事帰りでもお気軽にどうぞ。

【Q】演奏を聴きながら食事はできますか?
【A】もちろんです。お酒にあうおつまみや、おいしいご飯を 各種ご用意しています。キャンドルの灯りと生演奏とともに、お昼とは違った表情のカフェスローを楽しんでください。(食事のメニューのみ20:00でラス トオーダーになります。間に合わないけど食事もしたい!というお客様は事前にご連絡ください。)

【Q】子どもを連れて行っても大丈夫?
【A】大丈夫ですよ! ベビーカーのままでも入れます。小学生以下は入場無料。音楽に興味のあるお子様には、穴澤雄介さんの100円リクエストコーナーもお勧めです! なお、オムツ替えはありますが授乳室はありませんのでご了承ください。

【Q】一人で参加しても大丈夫?
【A】はい、ご安心ください。毎回、男女年齢問わず、お一人様でのご参加も少なくありません。暗闇とキャンドルの灯りの中、いつもよりゆっくり流れる贅沢なひとときを楽しんでください。


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