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『 千夏の世の夢は夜開く 』

♪十五、十六、十七とぉ〜 あたいの人生 こんなだったぁ〜

 

■日 時

2018年8月25日(土)18:30〜20:30/開場17:30
■料 金

予約3,500円/当日4,000円  +別途1ドリンクオーダー(¥500)
*全席自由席
*入場順は当日会場での受付順の対応となります。

*季節の有機・無農薬・低農薬で作ったお野菜で贅沢につくるフードもご用意しております。(ご料金別途)

 

■出 演

パギやん

中山千夏

松崎きくや

石倉ちょっき

 

■予約申込み
申込みフォーム ※前日19:00まで
・電話 042-401-8505(月曜定休)


Relaxin' Summer Jazz 〜三四朗&森丘ヒロキ ライブ

人生に必要なのは音楽だ、そしてイマジネーションだ。

 

歌心を大切にするサックスプレーヤー三四朗と、抜群のテクニックを持つ新鋭のピアニスト森丘ヒロキが、懐かしい映画音楽やポップス、ジャブをダイナミックにそして繊細にお送りします。

 

カフェでは旬の野菜をたっぷり使ったフード、おつまみやアルコールもお楽しみいただけます。

 

■日 時:2018年8月18日(土)18:30〜20:30/開場17:30
■料 金:予約3,200円/当日3,700円  +別途1ドリンクオーダー(¥500)
*全席自由席
*入場順は当日会場での受付順の対応となります。

*季節の有機・無農薬・低農薬で作ったお野菜で贅沢につくるフードもご用意しております。(ご料金別途)

 

■出 演

三四朗(sax,vocal)森丘ヒロキ(piano)

 

■予約申込み
申込みフォーム ※前日19:00まで
・電話 042-401-8505(月曜定休)

■出演者プロフィール

三四朗

バークリー音楽院を卒業。ニューヨークを拠点にボストン、パリ、ロンドン、などでストリートパフォーマンスを展開。日本においては渋谷でのストリートパフォーマンスが話題を呼び、テレビに特集される等、連日百人以上の観客を集める。CBS/SONYよりアルバムデビュー。アフリカ、ブラジル、ジャマイカのミュージシャン等をミックスした無国籍グループTAOが新たな話題を呼び、日本でのワールドミュージックブームに火をつける。オノヨーコさんの提唱するGOWでショーンレノンとレコーディング,及び東京ドームでのコンサートに出演。ジャマイカにて”Bob Marley” 追悼記念コンサートに出演。
311以降は、東北復興支援コンサートを積極的に行う。国際色豊かな感性で、メジャー・マイナーを問わず、常に新しいものに目を向けている姿勢はストリートパフォーマンス時代から決して変わることはなく、異種芸術の混合や新しいメディアにも挑戦し続けている。
三四朗オフィシャルwebサイト

 

・森丘ヒロキ

1980年3月4日、秋田県生まれ。幼少より父の影響でクラシック音楽に親しみ、10才でピアノを習い始める。また、そのころから学校の吹奏楽部でチューバを担当し、アンサンブルの素晴らしさを実感する。中学生のときにグレン・ミラー楽団、ペレスプラード楽団などのビッグバンドや、ディキシーランドジャズを聴いてその心浮き立つ音楽に歓喜する。
高校卒業後、国立音楽院に入学。ジャズピアノを今田勝、トム・ピアソン各氏に師事。2000年浅草ジャズコンテストで金賞受賞。在学中からプロ活動を開始し様々なアーティストと、コンサートやレコーディングなどでセッションを重ねる。2013年より二胡奏者WeiWei Wuuのアルバムにアレンジャー、ピアニストとして参加。フルーティスト井上信平とのDuoアルバム「Be Loved」発表。ニッポン放送の「上柳昌彦あさぼらけ」の朗読コーナーの楽曲を制作。その他、エリック宮城(tp)、伊東ゆかり、増田恵子(ピンクレディー)、原順子、叶央介、小野リサらと精力的に演奏活動をする。2016年に初のリーダーアルバム「Dolphin」発表。

森丘ヒロキオフィシャルwebサイト

 


映画『みつばちの大地』上映会&トーク 〜ミツバチと暮らすことを考える夕べ〜

 


− ミツバチがいなくなる!?その知られざる生態と神秘から、私たちの暮らしと自然のあり方を考える −

 

 野菜や果物など人類の食料の3分の1はミツバチの受粉の恩恵にあずかっていると言われている。アインシュタインは言ったそうだ「ミツバチが絶滅すれば4年後に人類が滅びる」と。現在、ミツバチが大量に死んだり、失踪したりする現象が世界中で起きている。ミツバチはなぜ消えたのか?ミツバチの知られざる生態と神秘に迫り、自然と人間との持続可能な関係を問いかける。

 アメリカ、ドイツ、中国、オーストラリアなど、世界各地をめぐりミツバチの実情を丁寧に取材。驚くべき最新技術を駆使して撮影された傑作ドキュメンタリーの上映会。

 

 映画の上映会後には、山梨県は八ヶ岳南麓の「ぐうたら村」管理人小西貴士さんをトークゲストに、ニホンミツバチや様々な命と共に生きる暮らしの実践されているお話を中心に、循環型の暮らしについて、みなさんと一緒に話し合いたいと考えています。

 

■日時■

2018年7月14日(土) 18:30-20:30(開場17:30)

※日にち間違いがあり訂正しました(7/4更新)

 

■料金■

1500円+1ドリンク500円

※開場〜開演までの間、旬の食材をふんだんに使用したご飲食がご注文いただけます。

※お席は自由席です。

 

■タイムテーブル■ 

17:30- 開場

18:30- 20:05 映画『みつばちの大地』上映会

20:10- 20:30 小西貴士さんとトーク

 

■主催・お問合せ■

カフェスロー

電話:042-401-8505

申込みフォーム:http://www.cafeslow.com/apply.html

 

■映画紹介■

 大昔からミツバチは花から花へ花粉を運び、地球上の生命を育んできた。人間もその恩恵を受けており、毎日の食卓を彩る野菜や果物など、私たちが口にしている食物の1/3はミツバチによって受粉されている。しかし現在、ミツバチが大量に死んだり、失踪したりする現象が世界中で起きている。
 ミツバチはなぜ消えたのか?祖父の代からミツバチに親しんできたスイスのイムホーフ監督がアメリカ、ドイツ、中国、オーストラリアなど世界各地をめぐり、その実情を丁寧に取材。祖父との記憶やミツバチへの愛情を織り交ぜながら、現在、人間の活動が地球の多様な生命のみならず自らの存在もおびやかしている現実を紡ぎ出す。それらは鋭い文明批評でもあり、小さな「いのち」を通して、自然と人間の持続可能な関係を静かに問いかける。

 

 「Das Boot ist voll」で第31回ベルリン国際映画祭銀熊賞を受賞、第54回アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたマークス・イムホーフ監督が、私たちの食に欠かせない存在であるミツバチを通して、自然と人間との関係を見つめ直すドキュメンタリー。人類の食料の3分の1はミツバチによる受粉の賜物であり、アインシュタインによるとミツバチが絶滅すれば4年後には人類が滅びるという。しかし現在世界各地でミツバチの病気や大量失踪が起こっている。各地の実情を丁寧に取材。また、最新技術を使いミツバチをマクロ撮影する。2013年スイス映画賞およびドイツ映画賞最優秀ドキュメンタリー賞を受賞するなど、様々な映画祭で評価を受けている。

 

■ゲストプロフィール■

小西貴士(コニシゴリ)

ぐうたら村で暮らしている人(管理人)、森の案内人、写真家。「命を巡るうまく言葉にならないこと」をテーマに写真を撮り続ける。著書に「子どもは子どもを生きています」等多数。

 

※小西さんが暮らすぐうたら村

山梨県の八ヶ岳南麓で、ニホンミツバチや多くの生物と友に生きる暮らしを実践し「身の丈にあった豊かな暮らし」を保育や教育に携わる仲間と手間暇かけて実践しています。速く忙しない現代社会に流され、ただ愚痴るだけでなく、前向きに人として身の丈にあった豊かで持続可能な暮らしを模索する場所、人の集まりのこと 。唯一の約束は「他人のぐうたらを邪魔しない」。

*ぐうたら村オフィシャルブログ

https://ameblo.jp/gu-tarav/

 


オフグリッドフェス! 〜カフェスロー発電所プロジェクト キックオフイベント〜

〜オフグリッドを知ろう!エネルギーも地産地消で!〜

 

カフェスロー 国分寺市移転10周年記念イベント
オフグリッドフェス!
〜カフェスロー発電所プロジェクト キックオフイベント〜

 

 内容盛りだくさんのカフェスロー移転10周年記念イベント!!

 

 カフェスローは国分寺市に移転し今年10周年を迎えます。これまでローカリゼーション活動にも力を入れ、全国各地のローカリゼーションの発信と、地元国分寺でのローカリゼーション活動も仲間と共に活動してきました。

 その中で、都市の中での自立的な生産活動とはどんなことが可能なのか。これまでも試行錯誤を繰り返してきましたが、この場を縁に集ったメンバーが連携・協働して、まずはエネルギー、特に電気の自給は少しずつできる部分があるのではないかと、カフェスロー発電所プロジェクトを立ち上げました。

 

 このプロジェクトを始めるにあたり、カフェスロー国分寺移転10周年記念イベントとして、カフェスロー発電所プロジェクト、キックオフ・イベント「オフグリッドフェス!」を開催します。

 

■日 時:2018年7月7日(土) 18:00-21:00頃(開場17:30)


◎土生 "TICO" 剛 (LITTLE TEMPO) さん/ Steel Pan特別演奏
 オフグリッドフェス!限定の特別ライブ&トーク withみんな電力
◎ごあいさつ 〜発電所建設の進め方・参加呼びかけ〜 実行委員会より
◎オフグリッド講座「いまさら訊けない、オフグリットってそもそも何?」
 鈴木俊太郎さん(藤野電力)

◎「オフグリッドでこんな楽しいことが!」〜事例・オフグリッド製品紹介〜
 フジイチカコさん(ソーラー女子)
◎非電化工房の藤村靖之さん 記念講演会

◎参加者交流

 

■参加費:2,000円(ワンドリンク付)

 

■申込み:カフェスロー

メール申込みフォーム
◎電話…042-401-8505 ※前日の19:00まで。

 

■主 催:カフェスロー発電所プロジェクト実行委員会

     https://slowpower.jimdofree.com/

     https://www.facebook.com/cafeslowpower/

 

■協 力:カフェスロー、グリーンタートルズ、非電化工房、ナマケモノ俱楽部、こがねい市民発電、トランジションタウンつだぬま自然エネルギー部、トランジションタウン小金井、藤野電力、スローツアー、エコメッセ国分寺、いすきあ、国分寺カルティベイト、クルミドコーヒー、memoli、こどもみらい測定所、他。

 

※カフェスロー発電所プロジェクト実行委員会:吉岡淳(カフェスロー代表)、佐野哲也(事務局/NPOこがねい市民発電)、梶間陽一(トランジションタウン小金井)、川本 俊司(グリーンタートルズ)、佐藤和雄(脱原発をめざす首長会議)、大嶽貴恵(エコメッセ昭島)、坂本浩史朗(国分寺カルティベイト)、鈴木俊太郎 (藤野電力)、鈴木純 (スローツアー)、竹内良一(トランジションタウンつだぬま)、中田智子(一般社団法人いすきあ)、藤木千草(エコメッセ国分寺)、岡悦子(エコメッセ国分寺)、山本勇樹(カフェスロー)

 

■お問合せ:カフェスロー(担当:山本)

TEL : 042-401-8505

E-mail : cafeslow@h4.dion.ne.jp


松下菊乃「タカラバコ LIVE vol. 2,5」

 

それはみえない

どこにあるのかもわからない

でも体のおくの方であたたかい

タカラバコをそっとあけてみる

コトリと音をたてた

 

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音楽に蝋燭の灯りと映像で作るタカラバコ空間

タカラバコ LIVE vol 2,5

タカラバコというと、子供の頃なんかはお菓子の缶をタカラバコにして、ビー玉や、海で拾った貝殻、セミの抜け殻なんかも入れていたように思います。好きなものが詰まってるそれは開けただけでワクワクするものですよね。
今、私の持っているタカラバコは形のないもの。暮らしの中で見つけた景色や、記憶、大切にしている感情、心動くそんなものたちが詰まっているタカラバコを皆さんにおみせしたい。そんな想いでタカラバコと名付けました。
今回で 3 度目の開催となる vol2.5 は、音楽に加えて、蝋燭の灯りと映像で空間を作っていきます。普段では味わえない景色をぜひ見にいらしてください!!

 

■日時■
2018/6/2(土) 開場 17:30 / 開演 18:30

 

■チャージ■
予約・前売 2500yen / 当日 2800yen (共に+1drink 500円) / 中学生以下 1000yen

 

*カフェでは、旬のお野菜をたっぷり使ったお食事やお飲物、デザートをご用意しております。
今回特別にタカラバコをコンセプトにしたメニューもご用意しております。是非お召し上がりください!!

 

■出演者■

弾き語り・映像:松下菊乃

菅…真野崚磨
鍵盤…諸見里修
ベース…今野颯平

ドラム…大城祐太

 

■出演者プロフィール■

松下菊乃
2016 年春、昭和音楽大学ジャズピアノ専攻卒業。同年よりシンガーソングライターとしての活動も始める。現在 2 枚のミニアルバムを制作。ホールでの 360 度センターライブや、映像を取り入れたの演奏など表現の枠を広げている。2017 年には伊勢丹 × 三越 × 東京博物館 夏のお中元のウェブムービー歌レコーディングを担当した。

https://kikunono.amebaownd.com/

 

■予約申し込み■

メール申込みフォーム
◎電話…tel: 042-401-8505

 ※前日の19:00まで。月曜定休 


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